774 — 835 · 信仰(しんこう)と学(まな)び
讃岐(さぬき)で育(そだ)ち、都(と)で学(まな)び、唐(とう)へ渡(わた)った空海(くうかい)。師(し)との出会(であ)い、持ち帰(もちかえ)った教(おし)え、高野山(こうやさん)、ため池(いけ)の工事(こうじ)、学校(がっこう)づくりから、信仰(しんこう)と生活(せいかつ)の接点(せってん)をたどります。