1865 — 1914 · 子(こ)どもと福祉(ふくし)
宮崎(みやざき)から岡山(おかやま)へ医学(いがく)を学(まな)びに来(き)た青年(せいねん)は、子(こ)どもを預(あず)かったことから福祉(ふくし)の道(みち)へ。教育(きょういく)や生活(せいかつ)、働(はたら)くことまで支(ささ)える場(ば)を育(そだ)てました。