キセキノタリア人生は、宝物になる。

メニュー

トップ

石井 十次

1865 — 1914 · 子どもと福祉

宮崎から岡山へ医学を学びに来た青年は、子どもを預かったことから福祉の道へ。

この人の人生を読む
この人生について

宮崎から岡山へ医学を学びに来た青年は、子どもを預かったことから福祉の道へ。教育や生活、働くことまで支える場を育てました。

年表

  1. 0歳
    1865年

    宮崎の村で生まれる

  2. 16〜17歳
    1882年

    医学を学びに岡山へ行く

  3. 18〜19歳
    1884年

    信仰と教育に関わる

  4. 21〜22歳
    1887年

    子どもを預かることから始まる

  5. 23〜24歳
    1889年

    子どもを支える道を選ぶ

  6. 25〜26歳
    1891年

    地震で家族を失った子を迎える

  7. 28〜29歳
    1894年

    学びと働く場を整える

  8. 32〜33歳
    1898年

    音楽と幻灯で活動を伝える

  9. 40〜41歳
    1906年

    飢饉の被害にも向き合う

  10. 43〜44歳
    1909年

    大阪に保育と学びの場を開く

  11. 46〜47歳
    1912年

    茶臼原へ生活の場を移す

  12. 48〜49歳
    1914年1月30日

    支える場を残して亡くなる

もとになった資料