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与謝 蕪村

1716 — 1784 · 俳諧と絵画

毛馬に生まれ、江戸や東北、京都、讃岐を旅した人です。

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この人生について

毛馬に生まれ、江戸や東北、京都、讃岐を旅した人です。俳諧と絵画の両方に取り組み、言葉と絵が響き合う作品を残しました。

年表

  1. 0歳
    1716年

    川のほとりの村に生まれる

  2. 20〜21歳ごろ
    1737年頃

    江戸で俳諧を学ぶ

  3. 25〜26歳
    1742年

    師との別れを経験する

  4. 27〜28歳
    1744年

    蕪村という名で書く

  5. 34〜35歳
    1751年

    京都で絵の仕事を進める

  6. 37〜38歳ごろ
    1754〜1757年頃

    丹後でも暮らし、描く

  7. 46〜47歳ごろ
    1763年頃

    大きな屏風にも取り組む

  8. 49〜50歳ごろ
    1766〜1768年頃

    讃岐へ旅をする

  9. 53〜55歳
    1770〜1771年

    俳諧の場と、二人の画帖

  10. 60〜61歳
    1777年

    故郷を、言葉で振り返る

  11. 64〜65歳
    1781年

    芭蕉をしのぶ場所を整える

  12. 67〜68歳
    1784年・旧暦では天明3年

    句と絵、二つの仕事を残す

もとになった資料