キセキノタリア人生は、宝物になる。

メニュー

トップ

松尾 芭蕉

1644 — 1694 · 俳句と旅

旅をしながら俳句をつくった人。

この人の人生を読む
この人生について

旅をしながら俳句をつくった人。伊賀で生まれ、江戸で俳諧の先生になりました。仲間と各地を歩き、『おくのほそ道』などを残します。

年表

  1. 0歳
    1644年

    伊賀の家に生まれる

  2. 11〜12歳
    1656年

    父との別れ

  3. 17〜18歳ごろ
    1662年頃

    仕える人と、俳諧を学ぶ

  4. 21〜22歳
    1666年

    良忠が亡くなる

  5. 27〜28歳ごろ
    1672年頃

    句をまとめ、江戸へ

  6. 32〜33歳
    1677年

    俳諧を教える立場に

  7. 35〜36歳
    1680年

    深川の庵へ移る

  8. 36〜37歳ごろ
    1681年頃

    芭蕉という名を使う

  9. 39〜40歳
    1684年

    故郷へ向かう旅

  10. 44〜45歳
    1689年

    おくのほそ道の旅へ

  11. 46〜47歳
    1691年

    仲間の句と、一冊の本

  12. 49〜50歳
    1694年

    大阪で旅を終える

もとになった資料